バツイチの一人暮らし女性とのTV電話からリアルエッチへ

タカさん(33歳 男性 広島県 サラリーマン)からのバツイチ女性とのテレビ電話エッチ体験談投稿です。

LINEのオープンチャットで出会った夏子。
酔っているせいか、褒めれば褒めるほど大胆になっていきます。
今ではセフレになり、すっかりタカさんの虜となっているとか…


テレビ電話エッチからリアルエッチへ
テレビ電話エッチからリアルエッチへ

33歳のサラリーマンです。

転勤で広島県にて一人暮らしをしています。

知らない街なので、友達が欲しくてLINEを始めました。

LINEのオープンチャットに参加して、地域の情報を得ようと思ったのです。

オープンチャットに参加して、オフ会などあります。

ですが、なかなか個人では繋がりにくく、食事をする程度でした。

特に、そのオープンチャットの部屋にいるために、個人的な関係にはなりづらいというのもありました。

そこで、自分のオープンチャットを作ることにしました。

しばらくして、人が集まりだすと、心の病んでいる人が多くいました。

そこで、自分のオープンチャットの中でさらに、個人で話せる個室のオープンチャットを作りました。

悩める人と個人で話、そのまま個室を維持し二人で話すのです。

心が病んでいる人は心のより所として、話が弾みました。

どうせなら、直接会うのは抵抗あるけど、

「電話で話してみないか?」

と持ちかけました。

「なんで?」

と聞いてきたので

「だって声聞きたいじゃん?」

というと、

「どうやって?」

というので、方法を教えてID交換をしました。

個人IDでつながると無料電話ができるので、そのまま普通に話をして終わりました。

かわいいじゃん

一度、電話を掛けると、夜中に起きているとき、チャットで

「また電話していい?」

と聞くと

「いいよ」

となりました。

ある日、電話をすると

「私はちょっと飲んでるのよ」

という話でした。

気が大きくなったようで、あまり聞いていない個人情報を話してくれました。

相手は、バツイチで37歳でした。

比較的近くのアパートに一人で住んでいて、旦那さんとはDVで別れたそうです。

DVで病んで、子供もいなくて寂しという話でした。

「そんな可愛い声をしているに、一人なの?」

というと

「可愛くないよ」

との返事でした。

「なんならさ、TV電話して、顔見せてよ」

と言ってみました。

「酔った勢いだからいいよ。だけど、引くなよ。これっきりにならないでよ」

との返事でした。

そこからTV電話に切り替えました。

するとそこには〇沢夏子の雰囲気の人が見えました。

思わず

「かわいいじゃん」

とでかい声を上げると、まんざらでもないような感じでした。

夏子のことはわかるよ

少し照れながら笑っている夏子の着ている服を褒めました。

「可愛い部屋着だね」

というと

「見せるの考えてなかったぁ」

と笑っていました。

「下は何着てるの?」

と聞くと

「ショートパンツだよ」

と見せてくれました。

そこで

「肌きれいだね」

「腕細いね」

「可愛い髪型だね」

と褒めまくると照れていました。

そこで

「下着はどんなのつけてるの?」

というと

「え~お風呂入ったからつけてないよ」

と答えてきました。

「そういえば、乳首立ってない?」

と茶化すと

「なんで、わかったの?」

と答えてきました。

「夏子のことはわかるよ。乳首も見せてぇ」

というと

「いやだぁ」

と言いつつもチラ見せしてくれました。

一緒にイこう

「もっと見たいよ」

というと

「私も見たいから見せて」

と来ました。

「じゃぁ一緒に見せあおう」

といって、上着を脱ぐと夏子も真似して上着を脱ぎました。

「やっぱり乳首立ってるね」

というと

「君こそ立ってるくせに」

と一物を指しました。

すっかり大きくなったのがわかる画を映していたのです。

そこで

「バレた?夏子は濡れてるんでしょ?確認してみて」

というと

「そんなことないもん」

ともぞもぞすると

「濡れてた」

と小声で答えました。

「下も見せっこしよう」

と返事を聞かずに脱ぐと大きくなった私のに見入ってました。

「夏子も脱いで、見せて」

というと画面の向こうで裸になりました。

私は顔を近づけて

「キスしたい」

というと夏子も画面に顔を近づけました。

「かわいいね、好きだよ」

というと真っ赤になりながら舌を出してきました。

画面越しのディープキスでした。

「夏子、私のを触って」

というと

「こんな感じ?」

と画面の向こうで動かしてくれました。

その動きに合わせて、自分で触りながら

「夏子のもさわるよ」

といい指を動かしてあげました。

夏子も動きに合わせて、自分であそこをいじり始めました。

お互い、いじることに集中し

「一緒にイこう」

というと

「もうすぐイくから」

とアンアン声を出してきました。

「出すよ」

というと

「一緒にぃ」

と一緒に果てたのです。

私の虜になったようでした

お互い裸のまま余韻いひたりつつ、詳しく住んでいる所を聞くと車で10分位の場所でした。

「じゃぁ、今から行くから」

というと

「いいよ」

と答えたので、上着だけ羽織り

「電話はこのままね」

といって、つないだまま夏子のアパートに行きました。

ドアを開けてもらうと、電話もったままの裸の夏子がいました。

そのまま電話を切って、部屋の中に入り、そのままキスをして押し倒しました。

いきなり挿入を開始しました。

「待ってたよ」

と夏子もいい抱きついてきました。

一度イッているので、ゆっくりと動かしながら感じさせるとあっと言う間にイッてしまいました。

「何年もしてないから」

と言い訳をしましたが、そのままもう一度突き上げました。

「アンアン」

とアパート中に響くような声をあげて

「イク」

と叫んだと思うと力が抜けたようでした。

死んだようになった夏子に

「中に出すぞ」

といって中出しをしました。

それでも、気絶しているように反応がありません。

そのまま中出し挿入の余韻をあじわいました。

正気に戻った夏子は何かわからない感じでしたが、一緒にシャワーを浴びて二人で抱き合ったまま寝ました。

その後は、すっかりセフレになり、今でもその関係が続いています。

夏子はDV旦那からの暴力的なセックスしか体験がなかったらしく、優しく抱いてくれた私の虜になったようでした。


ご投稿ありがとうございます。
相手の女性が似ている人、妙にリアリティがあるのが面白いですね(笑)
バツイチ女性はエッチに飢えていますからテレビ電話エッチだけでは収まらずリアルエッチに発展しました。
テレビ電話エッチができればリアルエッチのハードルはもうガンガンに下がってますから、まずはテレビ電話エッチから攻めてみると良いでしょう。