テレビ電話ツーショットの痴女セフレまみちゃんに焦らしプレイで言葉責めされたH体験告白

テレビ電話ツーショットで痴女と調教プレイを楽しんだ赤ひげさんの告白体験談投稿です。

テレビ電話ツーショットの女性は、根がスケベな子が多く、痴女と出会う確率も高めです。

赤ひげさんの羨ましすぎる体験を参考にしつつ、それに負けないくらいエロエロなテレビ通話Hを楽しみましょう。

テレビ電話ツーショットは痴女の溜まり場?

会社でのストレスも多く何かで発散できないかと思っていたときに、テレビ電話のツーショットなら安価で楽しいことが出来るかもと考えてさっそくアダルトのテレビ電話アプリを入れました。

そして待機女性の中から、ロリ顔+巨乳という好みの巨乳の女の子を探しました。

仮に名前を「まみ」ちゃんとしましょう。

巨乳を見せつける痴女のまみちゃん

本当にこんなカワイイ女の子とエロトーク出来るかどうか不安でしたが、電話が繋がると、「こ、こんばんは」と話しかけてきました。

安心したような表情からスレた感じはなかったように思いました。

電話口でカラオケが好きという話だったので、お互いにどんな歌が好きかなど他愛もない雑談から入ることにしました。

まみちゃんの全体を少しじっくり見てみるとかなりスタイルも良く、胸もC以上は確実にあるように見えたのでラッキーと思いつつ股間がジンジンと反応してしまいました。

酔わせてエッチモードへ

さすがにいきなり服を脱がせるのは無理だと思い少し冷静になったところでお酒を飲むことに。

すると彼女も自宅の冷蔵庫から缶チューハイを取り出し、ビデオ通話しながら一緒にお酒を飲みました。

まるでガールズバーにいるかのようなこんな楽しみ方もビデオ通話ツーショットならではだと思いました。

乾杯してスグに彼女は酔い始めて、息づかいの声がとてもそそりました。

私も負けじと少し酔った感じで徐々にエロい話題を出してみると、彼女の目がトロンとしてきました。

部屋の電気を消し、そのまま彼女の手がカラダを這うようにいやらしい手つきになっているのが見えました。

その手は腕から胸へ、お尻へ、そしてアソコへと伸びました。

それを見ながら、我慢ができなくなって

「見ながらしごいてもいい?」

と聞くと、まみちゃんの手が止まったのです。

まみちゃんは痴女だった

(ヤバい…stop?)と思ったら

「直に触ってぇ」と言って

パンティの隙間から自分の手を入れて、生のアソコを触り始めました。

これは別の意味でもうやばいなと思い、チンコをしごきながら5分くらい続けてもう我慢の限界と感じ、そろそろ射精したいと伝えるとまたstopが掛かりました。

「ダメ(笑)もっと見たい?」

「ですよね(笑)見たいです。」

と答えたら

「誰にも言わないでね」

と言われ、スマホ画面にハダカを見せてくれましたが、あまり下半身は見せてくれず、ジラすような態度に変わりました。

さっきまであんなにすんなりだったのに、でも早く見たい!という思いと彼女のジラしが合ってもうギンギンに逆立っていました。

彼女は自分の股間を画面に近づけてきて、

「見たいでしょ?」

と誘ってきました。

とろっとろに濡れたアソコを画面に押し付けられた

まみちゃんはパンティー一枚の状態になり、スマホを股間に近づけ、いい匂いのしそうな太股が自画撮りでアップになり、濡れた割れ目が目前に見えるような形で

「舐めたいでしょ?」

と挑発的なジラしを繰り返してきて我慢も限界でした。

スマホ画面から目を離せないまま、まるで彼女のアソコを顔面に押し付けられているような構図になり、クリトリスの部分をこすりつけて来ました。

彼女も我慢できなくなってきた感じで、自分で指をしゃぶって滑りを良くすると、その濡れたアソコに挿入しました。

キスしながら本当のセックスのようにお互いにめちゃくちゃに乱れました。

相性が良かったのか今でもセフレのような関係が続いています。

人生で一番興奮できるパートナーに会えて、精子が枯れるほど痴女責めされる毎日です。

これは羨ましい体験告白ですね!

テレビ電話H初心者の新人さんは、はじめは様子見なので消極的なパターンが多いですが、そもそも、テレビ電話Hをやりに来ている以上、スケベな女性に違いはないんですよね!(笑)

教師と生徒や上司と部下、ナースと患者のような設定を求めると、案外ノリノリでイメプレをしてくれるので、女性も非日常を求めてテレビ電話エッチしたがっているのは間違いなさそうです。

赤ひげさんの告白体験を読んでいたら、痴女に言葉責めされながら電話オナニーしたくなってきてしまったので、さっそくぼくも抜いてきます!

痴女とビデオ通話Hしたいあなた!

ぼくが選んだ「ビデオ電話ツーショット」でお楽しみください!


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