夫のいない間に年下彼とえっちなビデオチャット

春奈さん(30歳 女性 東京都 主婦)からの年下の彼とのテレビ電話エッチ体験談投稿です。

オンラインゲームの相棒だった年下の彼。
初めてのビデオチャットで、エッチな関係になってしまいました。
今ではすっかりハマってしまい、夫の出張の日はほとんど彼と…。


夫ではない男性にあられもない姿をみせる
夫ではない男性にあられもない姿をみせる

私と彼とは、あるオンラインゲームで知り合いました。

男女というよりは、相棒という言葉の方がピッタリの関係性。

私は結婚しており、彼のことはゲーム内の気の合う相棒、それ以上の感情は抱いたこともありません。

彼にも、彼女がいて、お互い良い友人関係だと思っていました。

そんな風に、楽しく冒険していたある日のこと。

彼の声に、なんだか覇気がありません

一緒にダンジョンに行ってはみたものの、いつも上手な彼のプレイとはかけ離れた、精彩を欠く動き。

そこで

「どうしたの?今日元気ないよね?」

と彼に声をかけてみました。

すると、

「実は、今日、彼女と別れた・・・」

と言うのです。

私は、ありきたりな慰めの言葉をかけることしかできませんでした。

そんな言葉では彼の気持ちに届かなかったのでしょうか。

彼は

「顔みて話したい。ダメ?」

と聞いてきました。

私はボイスチャットはOKでも、ビデオチャットは今までNGにしてきました。

だいたい、お風呂上がりにゲームを始めるのでスッピンだし、何より夫もいるからです。

しかし、その日、夫は出張で家にいません。

私は、

「スッピンのおばちゃんだけどいいの?」

と色気のないことを言いました。

私はアラサーで、大学生の彼よりも10歳近くも歳上だったのです。

彼からは、

「あなたのことをおばちゃんなんて思ったこと1度もないよ」

なんて嬉しい言葉が。

「実際にビデオチャットで顔見てもそんなこと言えるかなー?」

なんて冗談めかして言ったことをきっかけに、ついにSkypeでお互い初めてのビデオチャットをすることに。

なんか・・・色っぽい・・・

パソコン画面で初めて彼の顔を見て驚きました。

ちょっと照れたように微笑んで私に挨拶する彼は、俳優の横浜流星くんに似たイケメン

スッピンで約10歳も年上の自分が急に恥ずかしくなりました。

そして言いました。

「ほら、おばちゃんでがっかりしたよね?」

って。

彼は

「そんなことないよ。なんか・・・色っぽい・・・

と。

ちょっとドキドキして、変な空気になりかけましたが、その空気を吹き飛ばすように私は、

「今日は夫もいないし、とことん愚痴に付き合うよ!」

と、缶ビールを開けました。

1時間くらいは、彼が彼女と別れた経緯など話し、私は聞き役に回っていましたが、彼が突然、

「あー、もう無理!」

と頭を掻きむしります。

驚いて

「どうしたの?」

と聞くと、

「キャミソールから、ずっと谷間が見えてるから・・・」

と、彼は顔を赤くしていました。

私はビールで身体が火照ってきて、気が付かないうちに羽織っていたパーカーのファスナーをかなり降ろしていたみたいなんです。

「や、やだっ。ごめんね、すぐパーカー着直す!」

慌ててファスナーを上げます。

「違う、違うんだ!さっき話した別れた原因も本当は嘘。あなたのこと、いけないとは思ったけど、好きになってしまったから・・・、それが原因で彼女と別れたんだ。顔も見た事ない人を好きになるなんて、と思ったけど、こうして顔見たら、想像通り、いや、想像の何倍も綺麗な人だったから・・・。それなのに、無防備に谷間なんか見せてくるから・・・」

と項垂れる彼。

私は驚きました。

でも、すごく嬉しかった

こんな風に、誰かに真っ直ぐな気持ちを伝えられたのは久しぶりだったから。

可愛い声、もっと聞かせて?

私も、その時の雰囲気と、普段はそんなに飲まないアルコールに酔っていたのかもしれません。

「もっと・・・もっと見せてくれる?」

と、子犬のように目を潤ませて言う彼に逆らうことは出来ず、パーカーとキャミソールを脱ぎ、上半身はブラだけの姿に。

彼の顔が一気に赤くなるのが見てわかります。

「それも・・・それも取って見せて・・・」

と彼。

私は、恥ずかしくて、ゆっくりとブラを外しました。

Dカップのバストがプルンと飛び出します。

「真っ白で・・・でも天辺はピンクでとても綺麗だ・・・」

と言いながら、彼も服を脱ぎ始めました。

「そんなに見ないで・・・恥ずかしい・・・」

と言う私に、

「本当にキレイ、そこにいたら舐めたいよ・・・」

と、彼の吐息が荒くなって来ました。

私も興奮してきて、

「んっ・・・あぁん・・・」

と、舐められている訳でもないのに変な声が出てしまい・・・。

「可愛い声、もっと聞かせて?」

と囁くような彼の言葉に、

「やっ・・・やぁんっ!!あっあっあっ・・・」

と、胸を弄りながら声を上げました。

ずるい、君のも・・・見せて・・・

「可愛い、可愛い・・・」

と言い続ける彼。

私は

「ずるい、君のも・・・見せて・・・」

と言ったら、

「いいの・・・?」

と躊躇いながらも、すぐに元気のいいアレを見せてくれました。

若さ溢れるソレが、とても眩しかった

私は思わず、舌を出してカメラに近付き、目を閉じてチロチロと舐めるように動かしました。

「・・・ッ」

と、堪えきれないような声が聞こえてきます。

我慢できず、私は穿いていたショートパンツと下着も脱ぎ、

「映してないけど、私も下脱いだよ・・・」

と彼に告げました。

そこからは、お互いそばにいないだけで、普通の行為のようでした。

「俺の指に触られてると思って自分で触ってみて・・・?ん、溢れてきたね・・・」

「あっあん・・・あっあっ!やぁっ!」

自分で自分の潤いを触りながら、私は声を止めることが出来ません

「舐めてるよ、あなたの大事な所を舐めてるよ・・・」

と、ぺろぺろと舌を見せつけてくる彼に興奮し、

「やんっ!あ・・・あ・・・あん・・・ああああ・・・んっんっ・・・」

と、さらに声が漏れてしまいます。

「俺もうダメ・・・」

「私も・・・」

それを合図に、彼は自分のモノを勢いよくしごき始め、私もまた、自分の熱く潤った部分に指を入れ、夢中で動かしました。

ぴちゃぴちゃという音が響きます。

「あ、あっあっ・・・あんっ!やぁっやぁっああっ!イッちゃう、イッちゃう!気持ちイイっ!あんっ!あっあっあっあっあっあっ!もうダメ、はあっ!んぁっ・・・」

私がイクと、彼もまたイッたみたいでした。

それ以来、すっかりこのビデオチャットにハマってしまい、夫の出張の日はほとんど彼としています。


ご投稿ありがとうございます。
ゲームが生んだちょっと不思議な関係ですね。
このまま直接会って不倫に発展してしまいそうな気もしますし、
ビデオチャットエッチだけで楽しむ関係のままでいく感じもしますね。
年下の彼は本気ですが春奈さん的には楽しい火遊びという感じでしょうか。
なんにせよ程よい距離感で楽しむにはビデオチャットエッチは向いています。