実際に会う前のテレビ電話セックスで相性テスト

禿げおやじさん(55歳 男性 兵庫県 会社員)からのバツイチ女性とのテレビ電話エッチ体験談投稿です。

セフレ探しをしているときに知り合った女性と、実際に会う前の事前テストを行うことになった禿げおやじさん。
禿げおやじさんにはモノが大き過ぎる故の悩みがありました。
そこで熟女狙いに切り替えたところ、バツイチ女性は私のモノを気に入ってくれたのでした。


セフレになれるか事前にテレビ電話でテスト

約束した日時にスマホのテレビ電話で女性に繋ぐと、そこには白い毛足の長いムートンが敷かれたソファーに横たわる女性の姿が映し出されました。

画面に顔が映らないように設定されていて、顔は見えませんが、ぽっちゃりとした女性が、黒色に赤の模様が入ったベビードールを着ていました。

実際に会う前の事前テスト

彼女とはある出会い系でセフレを探していて知り合ったのです。

こちらはパンツのみでソファーに腰かけ、スマホに向かい、顔は画面に入らないように設定していました。

私は彼女の姿に食い入るようにスマホを覗き込んでいました。

すると、彼女は身体を起こして、ベビードールを脱ぎ去り、豊満な乳房を自分で揉みながら、画面に大写ししました。

そして次にパンティーを脱ぎ去り、そのTバックのパンティーを画面に映し出しました。

さらに自分の下半身を大写しにしたのです。

すると私の下半身はもっこりと盛り上がりました。

彼女はここで

「あなたもパンツ脱いでよ~」

と初めて声を発しました。

こうして私と彼女の実際に会う前の事前テストとして約束したテレビ電話セックスが始まったのです。

大きい故の悩み

実は私はあそこのサイズが日本人の平均より、8cm程度大きく、太さもそれに比例して太いのです。

若い頃には、この大きな自分のモノに誇りを持っていたのですが、実際に付き合った若い女とセックスすると痛がってしまい、セックスを楽しむ事が出来なかったのです。

これを何度も経験して、むしろ自分の大きなモノが残念でならないと感じ始めていたのです。

そこで経験豊富で場合によっては子供を産んだ経験がある熟女となら、痛がらせることもなく、こちらも十分満足できるセックスを楽しめるだろうと思い、熟女のセフレを探していたのです。

彼女は自称43歳のバツイチ子持ちで、私の条件に適っていたのです。

そして彼女は逆にかつて黒人と経験した時の良さが忘れられず、あそこが巨大な男性を求めていたのです。

彼女は、実際に会う前に事前に私のモノをテストしたいと条件を付け、この日のテレビ電話テストとなったのです。

さて、彼女の声に促され、パンツを脱いで自分のモノをスマホカメラに近づいて大写しにしました。

「ああ~大きいね!じゃあ~後は硬さね!?」

と呟くと、彼女は自分の花弁を指で広げ、中のピンク色したクリトリスや花芯を撫で廻し、その指を舐め始めたのです。

少し見えた口元には、淫乱な雰囲気が漂っていました。

彼女は私のデカイモノを気に入ってくれました

そして次に

「ね~あなたの太くて大きなモノを食べたい~」

と呟くと、激しく自分のモノを手のひらでこすり始めました。

ピチャピチャと淫靡な音が聞こえて来ました。

それに合わせて、いつの間にか、私は自分のモノをしごき始めていました。

そそり立ったモノを見て彼女は

「ステキ~太いし血管が浮き出ててすごーい!それに反り繰り返った亀頭も大きく黒人以上!!」

とピチャピチャと音を立ててこすりながら、快楽の中から絞り出すような声で叫んだのです。

私も彼女の声に励まされる様に激しく手コキを続けました。

すると

「来て~入れて~大きいの入れて~」

と彼女は叫び、いつの間にか手に持っていた大きなディルドを花芯に挿入したのです。

私は一瞬手を止めて、彼女の花芯が大きなシリコン製のディルドを咥え込んでいる様子に見入ってしまいました。

そして

「ああ~ん~あああ、あああ~気持ちいい~いく~」

彼女は激しく腰を上下してピストンを繰り返し、手で豊満な乳房を撫で廻し絶頂へと駆け上って行きました。

その声に私は激しく手コキして我慢できずに発射しました。

お互いに昇天して、しばらくがっくりとし、静かな時が流れました。

そして

「気持ち良かった~早く会って、実際に入れてもらいたい~」

と少し甘えた声で彼女は呟きました。

そして

「ちょっと待ってね、いいもの見せてあげる」

と言って、どこかにスマホを持って移動していきました。

暫く待っているとバスタブが映し出され、そこで花弁をクチャクチャと激しくこすり、喘ぎ声を張り上げる彼女のあそこが、すこし引きの画面で映し出されました。

見入っていると、彼女は一気に昇天へと向かい、次の瞬間、潮を噴いたのです。

潮と言うより、それは明らかに小水です。

そんな女性の姿を見たのは初めてで、いつしか再び私のあそこはそそり立っていました。

それから1週間後に彼女と実際に会って激しいセックスを楽しみました。

若い女性のように痛がることもなく、彼女は私のデカイモノを気に入ってくれました。

もう離れられないと、それから私が結婚を意識できる女性に出会うまでの2年間、セフレとして彼女と付き合い続けました。


ご投稿ありがとうございます。
巨根は男の勲章、と言えど実際は女性に嫌がられることもあります。
確かに事前にサイズ感を確かめてもらった方が安心ですね。
こういうことができるのがテレビ電話セックスの良さです。
直接会ってでなくとも相性を確かめることができます。
相性が合わなそうだと思っても一回はテレビ電話セックスで相互オナニーするわけですから満足感もありますし。