仕事中にもかかわらずついつい部下の女性とテレビ電話エッチしてしまいます

さむさん(40代 男性 兵庫県 会社員)からのテレビ電話エッチ体験談投稿です。

さむさんは部下の派遣女性と不倫関係にあります。
リモート化が進みなかなか会えない2人は、仕事中に時々テレビ電話を楽しみます。
そんな中、寂しくてついおねだりをしてしまうさむさんに、彼女もノってきて・・。


テレワーク中をいいことに部下の女性とテレビ電話セックス

いまや在宅でパソコンの画面越しに様々なコミュニケーションを取りながら仕事をすることが当たり前の状態です。

私には20人近い女性派遣社員が部下にいますが、日々の報告などはほとんど自宅でテレビ電話を使いながらパソコンの画面で行うことが多くなっています。

不倫相手は部下の派遣女性

私自身は既婚の40代男性ですが、30代前半の派遣女性と不倫関係にあります。

様々な制約があり、職場で会う機会も減って仕事帰りのデートもできないので、いつも楽しみにしているセックスもなかなかできません。

そこで家族がいないときなどは、彼女とテレビ電話で仕事以外の会話を時々楽しんでいました。

そして時折ですがどうしても寂しくなってしまい、話が少しずつそれてしまうことがあります。

それが少しエッチな方向に行くと大変です。

「最近ご無沙汰だから寂しいよ。ほら見て」

最初は私の方からそんなことを言いながら、年甲斐もなく彼女と会話しているだけで勃起してしまったアソコをズボンごしに見せたりします。

彼女は驚きながらも「まだまだ若いわね。ほんとに大きくなってるの?中見せてよ」とノってきてくれます。

ここまでくると私のペースです。

寂しくてついおねだり

実際に彼女に大きくなったアソコをみせ「ひざびさになめてほしいもんだ」などといいながら、自分自身でアソコをしごいてしまいます。

それを見た彼女は「しょうがないからちょっとサービスしてあげようか?」などといいながら上半身をまくり上げて、触りなれたおっぱいを見せてくれます。

しかしながらいつもと違い明るい中で見る乳首の色の綺麗なこと!

私はさらに興奮が高まるのを止められません。

画面越しに見るだけではさみしいので、また彼女におねだり。

「おっぱい、触ってみて、キミも気持ちよくなれたほうが良いでしょ?」といって、彼女に触っている姿を画面越しに見せてもらいます。

これがまた、たまらないんです。

ホテルの仄暗い灯りでは見ることのない姿。

心なしか、彼女の表情もいつものセックスのときのような雰囲気に近づいていきます。

恥ずかしそうに乳首を触る彼女の姿、そして少し大きくなったきれいな乳首。

なんといっても彼女は一人暮らしなのでなんでもありです。

彼女の実演

「きっとアソコも気持ちよくなりたいんでしょ?オレが触ってあげられないから自分で触ってみて」

「で、今度どこをどうして欲しいのか教えてよ」

そう言い放つと彼女は椅子に座り、両脚を開き、顔まで見える構図でパンティをずらしながらアソコを弄り始めるのです。

また、その時の彼女の快感に浸る表情がたまりません。

今すぐにでも生で愛撫してぐちゃぐちゃにしたいほど。

必然的にわたしもアソコを握る手が熱くなり、しごくスピードもあがるわけです。

彼女が実際に感じるのがどこなのか、私にどうしてほしいのかをリアルに見てもらいたいという気持ちもあるのだと思います。

だからこそ、普段ホテルだと暗くてなかなか見えない姿を恥ずかしがりながらも見せて実演してくれているのです。

この姿を見て分かったのは、彼女はクリトリスを舐められながら、アナについても2本の指で抜き差ししてほしいということ。

さらに、アナルも舐めあげて欲しいと思っているということです。

彼女はさほどスケベではないかもしれませんが、私とのセックスではあくなき探究心・快楽を求める姿勢が伺えるのです。

明るい環境でエッチな雰囲気になれる、テレビ電話のスキームは我々のような2人にはかなりメリットがあると今更ながら感じてしまう次第です。

そしてそれは、最高の時間です。


ご投稿ありがとうございます。
コロナ禍で在宅ワークが増えましたが、実はこんな風景も増えているのかもしれませんね。
テレビ電話エッチは確かにテレワーク中にこっそりできちゃいます。
またリアルエッチは意外と電気を消したり暗くすることが多いですから女性の体がしっかり見えるテレビ電話エッチはまた別の興奮があります。
在宅ワークの合間にテレビ電話エッチ、試してみてはいかがでしょうか?