アラフィフ妻が見せた脱糞の所業になぜか興奮がおさまらない

バビーンさん(35歳 男性 愛知県 営業マン)からのテレビ電話エッチ体験談投稿です。

只今過激さがウリのライブチャット「DXライブ」にドハマり中のバビーンさん。
中でもなんでもアリ系の熟女は要チェックとのこと。
まさか脱糞シーンが拝めるなんて…。


自分で解説しながらオナニーをする熟女

コロナ禍で夜のお遊びができない今、ライブチャットにドハマり中

よくよく考えるとお店で使う金額よりもかなり低く抑えられるから、経済力が貧弱な俺でも毎週課金する感じで遊べてしまう。

今じゃなくてはならないツールって訳だね。

アダルト系を中心に複数のサイトに登録してたんだけど、いち推しはDXライブだな。

何よりも規制が緩く数あるライブチャットの中でも路線の過激さがウリ

待機中から女の子のテンションが高かったりしてポロリとかエロアピールも頻繁に行われててさ。

オナニーしてる子も居たくらいだからな。

そんなことがあって寝ても覚めてもDXライブをチェックするようになったんだよ。

仕事終わりに自宅でゆっくりPCからだったのが、ついにはスマホでチャットするようになってさ。

手の中にエロが常にある日常って訳だ。

だから外出中でも待機画面をのぞいたりチャットしたりしてエロ活してたのさ。

なんでもアリ系の熟女にちょっかい

DXライブって過激路線だけど意外と熟女率はそう高くないんだよ。

だから逆に熟女の存在が目立ってたりして興味を持ってしまう。

そして熟女って大抵が何でもアリ系だったりするんだよなぁ。

DXライブって無料ポイントが毎日付与されるんだけど、それでなんでもアリ系の熟女にちょっかいを出してみたところズッボリ入っちゃってさ。

わずか数分の出来事なのに、即脱ぎ即ご開帳で割れ目パックリだよ。

指をズボズボ入れたとおもったら

「クサいの欲しい」

だもんな。

って前フリがあって熟女に注目するようになったんよな。

熟れ熟れ体型と品のある口調とのギャップが堪らない

そして入った熟女はアラフィフ妻

インと同時に素直に服を脱いでくれる優しい熟女だ。

脱ぐとドすけべランジェリーを身に着けていた。

股の部分が開いてスグできるようになってるやつだ。

完全に崩れきった熟れ熟れ体型だがとても品のある口調で話しかけてくれるギャップが堪らない。

もちろんワレメも即見せてくれて、開いたままで

「ここですよぉ」

「入れてくださいね」

と優し過ぎるのである。

ワレメはすでにグチャグチャ音でいっぱいだ。

濡れやすいが耐久性はあるようで、指で弄ったくらいじゃぁ~いくらでも持つわよといったアラフィフの貫禄が出ていた。

多少即エロの興奮に慣れた頃。

アラフィフ妻と会話してみることにした。

もちろん股は開かせたままである。

日常から性癖まで様々だ。

妻という設定だがバツイチ子供アリ

子供は成人しており、独り身の夜の寂しさをチャットで慰めてるとのこと。

性癖については特にノーマルであるが、要望があれば何でも応えられる気構えでいるらしい。

この「何でも」というのが実に気になって仕方ない。

まさかまさかの脱糞

俺「何でも?」

妻「ふふ、ええ何でも」

曖昧にするところがチャットレディらしいけど、俺的には逆に本当に何でもしてくれるんだと思ったね

妻「言ってもらえれば」

んで手始めに肛門をみせてもらったのさ。

実際何でもしてくれるって言ったとこでこちらはNOプランだったりするから。

アラフィフ妻は快く肛門をカメラに向けて広げて見せてくれた

おおぉ~ってワレメの後で言うほどでもなく。

ただ肛門がピクピクしてたのは見物だったな。

「ピクピクしてますか」

「ああ~ん」

「オシリ見られちゃうと催しちゃう」

アラフィフ妻からポロリした言葉が引っかかる。

「催しちゃう」

とは。

もしかしてウ〇コの方か。

アラフィフ妻は恥ずかしそうに認めた。

俺は「見たい」ではなく「許可」という形で後押ししたんだよ。

するとどこからともなく持ちだしてきたシートを床に敷きウン〇座りでウ~ンウゥ~ンだ。

正直なとこAVでも避けるジャンルなのにチャットの臨場感では興奮が勝ってしまう

肛門が膨れ上がり捻りだしたウ〇コはシートの上に寂しげに転がっていたのが印象的だった。

そこまでしてくれたアラフィフ妻をその場限りの関係で終わらせるのも悪いからさ。

何度も入ってると、メールで連絡が来るんだよ。

「今から出します」

ってのが。

何の連絡してきてんだよ~って言いながらも見届ける俺、アラフィフ妻に逆調教されちゃってるのかな


ご投稿ありがとうございます。

今までは興味のなかった熟女にライブ配信の場ではなぜか目に入ることよくありますよね。
興味のなかった脱糞までも見てみたくなってしまうという、自分の性癖を開拓していくこともできるのがテレビ通話エッチのいいところだと思います。