ネットでは女王様なS女も私とビデオ通話する時はM女になる

炉暇菜芭緒さん(24歳 男性 東京都 職業不明)からのビデオチャット体験談投稿です。

炉暇菜芭緒さんはマッチングアプリで一人の女性と出会いました。
その女性はネットでは女王様として活動していました。
その女王様ぶりと違って炉暇菜芭緒さんにはとても優しくやりとりをしていました。
住んでいる場所が遠いためテレビ電話をしていますが、若い二人ですから次第にオナニーを見せ合う関係になっていきました。


普段は女王様なのに私とテレビ電話するときはMになる

今の時代、昔と違って男女の出会いの場はめっきりとSNS上かアプリでのものとなりました。

急速なネットの拡大に加えて、コロナウイルスでの隔離生活。

私たちの物理的な距離の空きというのは人の心を寂しくさせるものです。

この投稿をする私もその大きな流れには逆らえず、同じ運命をたどっています。

ネットでは男性をハイヒールで踏みつけては首輪を引っ張り誰も逆らえない女王様

そう、それはまさしくコロナパンデミックで大学の授業もオンラインで時間を持て余していた時に私はマッチングアプリで一人の女性と出会い、連絡先も交換する仲になりました。

当時の私(21)より2つ下の年齢の19の女の子で、SNS上でドSな女王様として顔を隠してですが活動していました。

そこそこフォロワーがいたことを覚えています。

顔はきれいで整っていましたが、こんな性格の子が女王様としてネットで活動しているのかと思うくらい私には優しかったのを覚えています。

しかし、そんな彼女もネットでは男性を裸にして尖ったハイヒールで踏みつけては首輪を強く引っ張り誰も逆らえない女王様でした。

しかし、そんな彼女も本気で恋をした男性の前ではMになることを私はテレビ電話をして知ることになるのです。

「ねえ、M子の一人でしてる姿が見たい」「じゃあ、Rもいっしょにして」

私は東京に住んでいましたが、彼女は茨城に住んでいたのでそこそこ距離が離れており、気軽に会える関係ではありませんでしたし、私自身気軽に会いに行けるお金もありませんでした。

なんだかんだ彼女も既に仕事をしていて忙しかったのもあって直接会うことはできませんでしたが、その代わりに毎日テレビ電話を繋いで会話をしていました。

二人の男女が深夜に誰もいない部屋でこっそり電話するなんてその先は読めているのです。

お互いにいい感じに会話が盛り上がって来ると「好きだよ」と甘い言葉を囁けば「私も」と甘い言葉を返してくれるようになっていました。

そうすると若い二人ですから次はお互いにオナニーを見せ合おうって話になります。

(彼女の名前をM子、私の名前をRにします。)

「ねえ、M子の一人でしてる姿が見たい。」

私がそう言いますと

「じゃあ、Rもいっしょにして」っていうのでお互いにビデオチャットのカメラの前、自分たちをいやらしく視姦するかのような冷たいスマホのカメラの前でパンツを脱ぎます。

彼女は恥ずかしいのか少し薄暗い、いかにも女の子らしい部屋の中で上は下半身だけ裸になります。

「いじって。」

私がそう言うと彼女は無言でゆっくり指を動かし始めました。

感じやすいタイプなのか水っ気を含んだ音が敏感な収音マイクに吸い込まれ私の方に音声として聞こえてきます。

荒く成っていく鼻息もしっかりとマイクは拾っていて、薄暗い部屋の中でスマホの画面から漏れる光で照らされた彼女の顔が喜びを孕んでいたのを今でも覚えています。

私もそんな彼女を見ていますと興奮してきてしまい自分のモノをしごきはじめます。

私、好きな人の前ではMになっちゃうみたい

そうすると、彼女も目を見開き食い入るように私のモノを見つめてくるのです。

「ねえ、胸も見せて」と私が言うと小さい声で熱を帯びながら「うん、、。」と彼女は言ってゆっくりとパジャマを脱ぎ、若々しい透き通った透明感ある肌に薄ピンク色のツンと経った乳首が現れました。

私が何も言わなくても余った手で自分の乳首を指の腹で擦ったり、時には摘まんだりしてとても気持ちがよさそうにしていました。

その間も、もう片方の手はより一層水気を孕んで熟れた彼女自身のモノを弄り、その快楽が絶頂に向かおうとしていたのです。

突然にM子が「イ、、イクっ、、。」と言ったかと思うとビクンッと大きく痙攣した後に程よく肉のついた太ももを痙攣させました。

静寂が流れ、彼女の荒い息だけが深夜の部屋に流れます。

「いつものを出して。」と私がM子に伝えると「うん。」と答えた後にバイブを持ってきます。

「スイッチをつけて、自分の敏感な所の皮を剥いて根元から穿り上げるように、それを当てて。」

この流れは、私とM子がテレビ電話をして初めて相互オナニーをしたときから、お馴染みの流れになっていました。

「私、好きな人の前ではMになっちゃうみたい。」

と初めての相互オナニーをし終わり、息切れるM子の口から出たときはきゅんとしました。

M子は何も言わずに強く震えるバイブを自分の熟れた肉豆に近づけます。

それが触れた瞬間「あぁっ!!!」と大きな声を出した後、急いで自分の口を塞ぎ、彼女が一緒に暮らしているM子の母親が起きないようにしていました。

自分がSな女王様を支配しているという実感から射精に至ります

「ううぅ、、ううぅ”、、。」と感じているのに大きな声を出してはいけない状況で漏れる独特な喘ぎ声は、一段といやらしい感情に引き立てられます。

「すぐイキたい?」

「う”ん”、、。」

「ダメだよ。」

意地悪く私がそういうのですが彼女は我慢出来なかったのか「イ”グ、、。我慢できない、、。」と言った後先ほどより強く体を痙攣させ、大きく息を吸い込みました。

「休んじゃダメ」

そう伝えると、彼女は軽く唇を噛み締め潤んだ眼がスマホのライトでキラキラと光り、イッたばかりの自分の急所にもう一度近づけて、身体を震わすほどの快楽と声を我慢しなくてはならないという煩わしさに、身体がうねり、よがり狂うのです。

そんな彼女のいやらしく堕ちた姿をビデオ通話で見ているとたまらない征服感を得ることができました。

何度もしていますと、女性というものは不思議なもので自然と涙が溢れてくるらしいのです。

イキながら苦しみ、何度も絶頂するがその気持ち良さから何度でも自分の卑猥な肉芽にバイブを当て続ける誰かの女王様を見ると私も精神的な満足感と自分が誰かを支配しているという実感から射精に至ります。

そうすると、このビデオ通話も相互オナニーショーも終わりに近づき彼女は安堵しどこか物悲しそうな態度をとるのでした。

普通にしていてもずっと腰の痙攣が治まらす、布団に包まって軽い絶頂をし続ける彼女に「ここまで私を気持ち良くさせたんだから絶対責任取ってよ。」という彼女に「いつかね。」と返事をし、「また明日電話しようね、好きだよ。」といつもの寝る前の呪文を言って眠りにつくのです。

そうして別の日に彼女が他の男の人の女王様として、四つん這いにした男に座り首輪を引っ張っている状況を見ると毎回喜ばしい気持ちになっていました。

今ではもう彼女と連絡は取っていませんし、彼女の私への依存が強くなったことから次第に連絡を取る回数が減っていきました。

ですが、あの頃のなんとも言えない征服感は24歳になった私の中に強く残っています。


ご投稿ありがとうございます。

SNS上ではドSなのに炉暇菜芭緒さんの前ではMになってしまう。
ギャップがエロいですね。
炉暇菜芭緒さんも相当なイケメンだったのでは、と考えてしまいますね。
テレビ電話だと自宅で行いますから外向けとは違う真の姿が見えやすいのかもしれませんね。



エロ過ぎ!アダルトTV電話Hでは、皆様からのTV電話H告白体験談を募集しております。
こちらの体験談投稿フォームから投稿ができます。
投稿いただきました体験談は、このコーナーで掲載をさせていただきます。




2026年6月9日バイブ, 女王様, 相互オナニー