はじめてのプライベートチャットでドキドキ体験
うみそらさん(34歳 男性 神奈川県 プログラマー)からのビデオチャット体験談投稿です。
うみそらさんはジュエルライブでプライベートチャットを利用してみました。
きっかけは友人がおすすめしてくれたからとのことです。
女優さんに似ているライブチャット嬢をプライベートチャットに誘ってみると、
なんとOKがでて・・!

わたしにとってもあまりなかったプライベートチャットでの体験談です。
きっかけは、友人の何気ないひとことだったとおもいます。
誰にも見られることのないプライベートチャット
「ジュエルライブならプライベートチャットやってみ、けっこう楽しいよ。」
それまで2ショットチャットまでで止めていたが、誰にも見られることのないプライベートチャットなら、相互オナニーまでかなりスムーズに進むとアドバイスをもらいました。
ジュエルライブの2ショットチャットをしていると、かなり好みの女性・ミサと意気投合しました。
見た目は有村架純のような清楚系で、マンコが意外と緩い感じもタイプでした。
それまでは、プライベートチャットはやってなかったのですが、友人のアドバイスもあったため、思いきって提案してみました。
スマートフォンの画面を見つめながら、彼女がその提案に乗ってくるかもわからないドキドキを感じました。
すると、彼女が入室して、正真正銘の二人きりの会話になり、すでに股間が反応してきます。
いつもカメラまでびしょびしょにしちゃう
「はじめまして。プライベートチャット慣れてないので、うまく返せなかったらごめんなさい」といった自分の声は興奮と緊張で震えていました。
「こちらこそ、ご指名うれしいです。気楽にいきましょう!」と明るい声が返ってきました。
「ふたりだと、やりすぎちゃうから気を付けないとね」といったので、「やりすぎちゃうの?」と聞くと、「いつもカメラまでびしょびしょにしちゃう」と恥ずかしそうに答えるミサ。
その表情に一気にフル勃起してしまいました。
「さっきまで触ってたけど、いまも濡れてる?」と聞くと、「音聞こえる?」と彼女が言いました。
耳を澄ませると、クチュクチュと音が聞こえていて、すでにオナニーを始めている彼女。
そんな彼女をみて、いつの間にか自分も自分の息子をまさぐっていました。
緊張していた自分はどこにいってしまったのか、もうすっかりその時間を楽しみにしている自分がいました。
「もっと近くで見たい?」と彼女が聞いてきたから、「見せて…」というと、カメラに向かって大胆に大股をひろげて、中までパックリと開いた穴が見えた。
すでに濡れすぎて、白濁しているマンコをみてどんどん早くしごいいきました。
はじめてのプライベートチャットにしてはうまく射精まで行けたかな
イキそうになるのを察したように、「まだダメだよ」と彼女の声。
「ディルドも用意したからみてほしい…」と話すと、彼女は透明でぶっといディルドを出しました。
それを地面にくっけると、「入れるね」とディルドに股がりました。
カメラ目線で腰を動かし、どんどん蕩けていく彼女の表情にこちらもイク寸前まで高まってい決めした。
「もうイってもいい?」と彼女が聞くと、答える余裕はなく、こっちも「イクッ」としか言えなかったのは心残りです。
ディルドを抜くときに、おしっこのように潮を吹き床をビショビショにするほどの興奮を覚えてくれるのは、本当に満足感がある瞬間です。
本当は言葉責めも楽しみたかったけど、そこまでせずに終わってしまったために、コミュニケーション不足を露呈しました。
しかし、はじめてのプライベートチャットにしてはうまく射精まで行けたかなと思います。
それ以来、ミサを見つけると、2ショットチャットからプライベートチャットという流れが恒例になっています。
ミサもどんどん過激になり、潮吹きでカメラをビショビショにするのが恒例になっています。
自分の感情を正直に伝える力が磨かれば、言葉責めなどもっといいプレイができるような気がしています。
ジュエルライブはやってるけど、プライベートチャットを怖いと思う人も一度体験するとやみつきになってしまうことは間違いなしです。
ご投稿ありがとうございます。
プライベートチャット、1分の料金はかなりあがってしまうのですがキャストと濃密な時間を過ごすことができます。
ディルドや潮吹きも過激でしたね。
パーティーチャットやツーショットチャットに慣れてきたら是非プライベートチャットにも進んでみましょう。
きっと濃厚なエッチ体験ができるでしょう。
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