熟高年女へビデオ通話(熟恋華)でブッかけた体験談

トムコナーズさん(24歳 男性 愛知 会社員)からのビデオ通話体験談投稿です。

若い女性が苦手なトムコナーズさんは、熟女専門のビデオ通話(熟恋華)を利用し始めました。
アプリにて自分の想像以上の女性と出会うことになります。
毎日がつまらないという状況から、今までにない喜びと出会うことができたことから体験談を書いてくださいました。


相手の逸物を欲しがる熟女

自分のプロフィール

どうも若い女は苦手です。

俺は顔も不細工で、スタイルも世間から見ればただのデブ。

会社の女にはいつも後ろ指刺させている気分で、毎日がつまらないと思い続けることは結構辛いものです。

それでもこの苦境を乗り越えようと頑張る俺ですが、最近、今までにない喜びと出会うことが出来ました。

試しに使ったのが、熟高年専門番組の熟恋華

休日インターネットでネットサーフィンを楽しんでいると、電話Hが楽しめる番組紹介サイトというモノを発見。

そこで俺が一番興味を示したのが、熟高年専門の女性と電話Hを楽しむ番組。

そのお相手は大概40代や50代らしい…。

俺が現在24歳だから、下手すりゃ母親とのそんなに年齢が変わりません。

まあいずれにしても、20代そこそこの女にも興味が無くなった俺ですから、とりあえず暇つぶしに試してみます。

アプリをスマホにダウンロードして登録です。

高齢向けのサービスですから操作も簡単。

サイトに入れました。

するとにこやかなおじちゃんやおばちゃんの笑顔写真がたくさん。

…さすがの俺も、この手の女性じゃ…と思った瞬間、端正な顔つきに、目立ち鼻筋が通った綺麗な熟高年女性を発見。

年齢は51歳でサチコさん。

独身みたいです。

チャットも使えるみたいなので、さっそくやり取り開始。

サチコさんからは速攻返信があり、その後も自然体でトークもやれたことから、次回日時を決めて一緒にビデオ通話を楽しむことに。

この時は、…まあ、世間話や人生の大先輩へ相談ごとでもやってみようか…レベルに考える自分でした。

想像以上のドスケベ熟高年女へ思わずブッかけ!

ビデオ通話当日。

サイトに入り彼女と繋げます。

今回の主役と初対面。

出会い系などの写メで相当騙された経緯を持つ俺ですから期待も無かったのですが、これが年齢以上に若々しい奥様といった女性。

…昔の女優で言えば、篠ひろ子がトレンディドラマに出演していた時代を思わす風貌で美人。

上半身だけがビデオに映っていますが、薄い白のワンピースから黒のブラが透けており、これにはかなり興奮しました。

始めの自己紹介含め世間話からスタート。

…ですが、あまりにイメージしていた女性像とは異なり、緊張してしまった俺は上手くトークすることが出来ません。

ただここは人生経験豊富な女性です。

サチコさんの方が逆に気遣い、話の話題を振ってくれました。

話をしながら判ったこといくつかあります。

サチコさんはどうやらバツ歴のある女性みたいで、高校生になる娘と2人暮らしとのこと。

それから、俺みたいな若い男性とビデオ通話するのが始めてみたいで、とっても嬉しいと言ってくれました。

そんな微笑ましい会話を続けながらサチコさんから更に聞いてきました。

「いつもココは利用しているの?」。

俺は初めてであることを告げると、サチコさんから

「ここって欲求不満の熟高年が満足する場所なの」

と答えてくれました。

…これがエロ電話のことか…と、俺は一瞬で察知。

そして「お願い、見てくれる?」

と言われ、サチコさんはスマホから少し後ろに離れ、両足を広げてきました。

…白いムチムチとした太ももの間から、既に湿っていそうな熟高年のパンティがとっても厭らしいです。

オッパイを揉みまわし、時折乳首を摘まむサチコさんは段々妖艶な顔つきに変わりだしました。

…これが熟高年の心を癒す番組なのか…。

俺のサオが急激に膨張し始めてきました。

しばらくすると

「ねぇ、あなたも見せてくれる?」。

俺はズボンを剥ぎ取る様に脱ぎ捨て、何の迷いもなくパンツもおろしました。

「凄い…やっぱり若いわー…ハア、素敵…」

と、サチコさんは吐息混じりに声を漏らします。

今の俺は恥ずかしさも無く勝手にサオを扱き始めていました。

サチコさんは股間あたりのパンティを脇にズラシ、熟高年のマンコを披露。

…パイパン…。

年は召されていますが、アソコのお手入れはしっかりとやられているサチコさんはとても素敵です。

サチコさんはクリを弄りながら、アソコへも激しく指を出し入れ。

「アー、イイー、若い反り繰りチンポ…ステキー」。

始めてみた美しいサチコさんの姿はそこには無く、ただのドスケベな肉食系女へ変わっていました。

「逝くよ…アー、あなたも逝って―…私にブッかけて欲しいの―」。

相互オナニーを始めてわずか15分程度。

こんなに早く逝くのは初めてですが、サチコさんが俺の精子を欲しがっています。

「サチコさん…アー逝きます…アー」。

俺はスマホに向けて精子をブッかけました。

その後は定期的に関係に

サチコさんはしばらくゼェゼェ言いながらも

「ありがとう」

と言い、この日は終了です。

想像していた熟高年女性との相互オナニーは過去に無いほどの興奮で、サチコさんとは定期的にビデオ通話で、今も激しく腰を振り合っています。


ご投稿ありがとうございます。

初めてビデオ通話を利用したトムコナーズさん。
想像していた以上に興奮し、現在も定期的にビデオ通話を利用しています。
一度仲良くなることができれば、定期的に同じ人とビデオ通話をすることも可能です。
お気に入りの子を見つけて定期的な興奮を手に入れてみませんか?。



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